東京都葛飾区にあるフットケアスクールの二つ折りパンフレットをご紹介

東京都葛飾区にあるフットケアスクール【FCA TOKYO フットケアアカデミー東京】の二つ折りパンフレットデザインをご紹介いたします。
即戦力となるセラピストを養成!

フットケアの学校にご興味がおありの方は是非東京都葛飾区にある【FCA TOKYO フットケアアカデミー東京】にお問合せ下さい。

フットケアアカデミー二つ折りパンフレットa

FCA TOKYO
フットケアアカデミー東京

〒124-0011
東京都葛飾区四つ木1-47-12 ハルメディカルビル4F

フットケアスクールのパンフレットデザイン

フットケアアカデミー東京 受講案内

幾つになっても歩く事を楽しんで頂く為に、ロコモフットケアを学ぶ

フットケアアカデミー二つ折りパンフレットb

■学院長挨拶
人は二本の脚で立って歩くようになった時から、足に大きな負担をかけています。しかし、立つことにより両手が使え、視野が広がり、脳が発達してきました。何らかの障害で、歩くことが制限されると、運動不足になりメタボリックシンドロームやロコモティブシンドロームなどが引き起こされます。また、足からの刺激が少なくなると認知力の低下を招くと言われています。

 当スクールのバックボーンである医療法人は、運動器を専門とするスペシャリストが多く、整形外科手術まで行う治療に一貫性のあるクリニックの運営、転倒予防の為の介護事業所の開設、フットケアを中心としたサロン運営など、常に患者さんに歩く事の楽しさを共感してもらい、QOLの向上に寄与することを心がけて参りました。

 そして、今回、我々は足をケアする専門家を育てることにより、より広く、より多く人達の足の悩みに答えてあげたいという思いから当スクールを開校しました。

 “歩く事を楽しんでもらう為に出来る事を全てする組織でありたい”それが学院設立における我々の理念です。

■ロコモフットケアという概念
私たちの考えるロコモフットケアとは、『医療』、『介護』、『足のケア』を融合した、今までに無かった新しい概念です。ロコモとは筋肉、骨、関節、軟骨、椎間板といった運動器のいずれか、もしくは複数に障害が起き、歩行や日常生活に何らかの障害をきたしている状態です。
 当スクールでは特に足に関するトラブルで歩行が困難になった方やトラブルを未然に防ぐ予防ケアを目的とする方を対象とします。

医療的ケアは主に整形外科的トラブルの予防を目的として医師、看護師、その他の医療スタッフが行うケアです。介護的ケアは、疾患ではない足や爪の手入れを目的として、介護施設利用者本人やその家族などが行うケア、フットケアは角質のケア,爪のケア、足のむくみ予防などを行うケアです。
 足および全身の状態によって、フットケア、治療方法は異なりますが、足の健康を保つためには、全ての人に日常のフットケアと基本的な治療が重要であると考えられます。

~以下が合わさったのがロコモフットケアです~
・医療
整形外科的トラブル

・フットケア
角質のケア
爪のケア
足のむくみ

・介護
自立支援
転倒予防
清潔管理

■フットケアアカデミー東京の特色
 フットケアアカデミー東京は、整形外科分野での転倒予防・介護予防・足のケアを融合したロコモフットケアという新しい概念をもとに、現場で即戦力となる人材を育成する教育機関です。

・現場で活躍する専門職による講義
整形外科専門医をはじめ、医療系大学講師・介護施設経営者・セラピストなど、各分野に精通した講師陣がそれぞれの視点から現場の声を届ける講義を行います。

・少人数制できめ細やかな指導
クラスは講師の目が行き届く、6名までの少人数制。それぞれの技術習得レベルに合わせ、一人一人きめ細かくフォローします。生徒同士のコミュニケーションも取りやすく、質問もしやすい環境です。

・実習の充実
実習時間は総時間数の約半分を費やします。教室・サロンと場所を変えて、さまざまな場所で動ける対応力も養います。後半では介護施設を訪問し、実際の利用者様に施術を行います。


フットケアスクールのチラシをデザイン作成から印刷まで

フットケアなどの美容関連のスクールは清潔感が大切です。
今回は受講案内ということもあり、中身もシンプルなデザインです。
色味も青・緑・オレンジ系が親しみがあり良いでしょう。

フットケアスクールのチラシをデザイン作成から印刷まで短納期で対応可能です。
まずはこちらからお気軽にお問い合わせください。
フットケアスクールのチラシデザイン制作のアリキヌ   

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